ゲハジは別に犬死でいいじゃない。

JW追憶記

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今日は書くのにもってこいの日だ。雑記 

語るべき言葉を持ち、語る力を持つ人。
語るべき言葉を持ち、黙する人。
語るべき言葉は無く、黙する人。
語るべき言葉は無く、語る力も無いのに語ってしまう人。

どうも4番目のゲハジです。

私の愛読させて頂いてる数々のJW系ブログの記事の素晴らしさに圧倒され、上記のような感想を抱いております。そして、筆がはたと止まっております。下書きばかりが溜まっています。

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最近の動向

映画(つっても家で):ノーカントリー、NEXT、ファーストフードネイション観る。
音楽:bump of chicken "present from you"聴く。
本:フレデリック・フォーサイス 囮たちの掟 読む。
睡眠時間:7~8時間キープ
仕事:…

うん。どうでもいい。

チェルベロ先生!イカス映画レビューの書き方教えてください!

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巡回大会に行って来ました。
殆ど聴いてはいなかったのですが、印象に残った点を幾つか。

献身の話。強く強調されていたのは「これは自由選択の結果である」という点。唯一絶対の真理であれば、自由選択を強調する必要は無いのではないのでしょうか?強制であろうが幸せになれるはずなのだから。

経験談。経験を読み上げる際に話し手が「これは、恐らくアメリカの経験だと思いますが…」と。どんだけいい加減なんですか。こういう事が云わば公式のチャネルで平気にやってるから、悪霊がらみのうわさも普通に流れていくんでしょうね。

昼食時。前に座る外国語会衆なのか、外国語に行きたがってるのかわからないですが、英語の出版物を使い、英語でノートをとっていた30代中盤と思しき兄弟。身なりはいわゆるJWのふさわしい感じの清潔な装いでいらっしゃったのですが、よくスーパーにある魚が入っていたようなパックにご飯を山盛りし、真ん中に一筋、醤油をしみこませてありました。それを箸でほぐしつつ、秋刀魚の缶詰一つと共に食べておられたのです。恐らくは開拓の為、生活を切り詰めておられるのでしょう。かつてのゲハジもそうだったわけで、胸が詰まるような思いが致しました。あら、可哀相。今度お弁当作ってあげる♪と言われる為の、ゲハジもやりかねない薄汚い作戦だった可能性もありましたが、見事誰からも声をかけられる事もなく、平らげておられました。

かと言えば、後ろの席では旅行話に花が咲いている熟年姉妹達の阿鼻叫喚が聞こえ、何だかな~何だかな~と阿東ゲハジになったのでした。
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ゲハジ、オフ会に行く二次会編2 

そして、しばらくの逡巡の後、おもむろに席をたち、意を決して以前からお話したかった方の所へ移動した。だが、その方の周りはがっちり人で埋まっている。しかし、ここで引き下がるわけには行かない。退路は既に立たれているのである。結局こじ開けるように、かなり無理やりに席を譲ってもらって場所を確保した。

しかし、話したいと思っていた方をいざ目の前にすると頭が真っ白で何も出てこない。結局、簡単な挨拶しか出来なかった。会話が滞り、どうすべきか考えあぐねていると、となりにこれまたうら若き美青年TAKA氏がおられた。無類の美青年愛好家ゲハジはすぐに話しかける。女性でも、男性でも美しい人が好きなのだ。そう言えば、イケメンという語はゲイの方々が使っていた言葉だったらしい。つまりいわゆる健全な現役JWは間違っても「あの兄弟、イケメンよね。」などと言ってはならないのだ。どうでもよい。

TAKAさんとJWのヒエラルキーや排斥制度などについて柄にもなく真面目に語っていた、知りうる限りの知識で話をしたのだが、自分の知識のなさに愕然として申し訳ない気持ちになった。

そこへ救世主Daigoが現れる。「よろしくお願いしまウィッシュ!」。じゃないDagonさんだ。ワインを片手にご機嫌のようだ。ワイングラスが体の一部であるかのようにフィットしていた。素敵な顎鬚にしばし目を奪われてしまう。「ルネッサーンス」というべきだったか。いやゲハジはひぐち君ぽいが、dagonさんはルイ53世のように恰幅はよくない。大変に引き締まった肢体の持ち主だ。そう、イメージは黒衣の騎士ダリューン。

dagonさんがTAKAさんとの高度な会話に窮していたエロ楽士ギーヴならぬエロ馬鹿ゲハジを救ってくれるのか。いやギーヴとは勘違いも甚だしい。

ここでdagonさんがTAKAさんに言った言葉に我が耳を疑った。
「この人、僕の友達。」
あろう事かdagonさんがTAKAさんにゲハジを友達、朋友と紹介してくれたのだ。いや朋友とは言っていない。自分の人生を振り返ってみて、ゲハジの事を例え嘘でも、冗談交じりでも「友達」と表現してくれた人はかつていなかった。JWの同年代の兄弟、学校の同級生は言うに及ばず、社会人になってからなどは尚更だ。嬉しくて、泣きそうになる。「イエス。フォーリンラブ」とか言いそうになる。

dagonさん。酒の上の言葉でも嬉しかった。ありがとう。


更にその後には、幹事のとしきさん自らが近づいてくださり声を掛けてくださる。
不思議な感覚に陥る。としきさんには大変失礼な表現になるかも知れないが、としきさんから「新しく陶冶された人格」「キリストの霊」といったJW用語が想起せられた。私が話す、つたなく脱JWとしては模範的ではない話にも真摯に耳を傾け、共感を示してくださったのだ。その温かく、優しいまなざしは80年代にゲハジが出会った心の純粋な兄弟たち(彼らは何のメリットも無いゲハジに時間を費やし、親切にしてくださった。)と同じ匂いがした。郷愁のような温かい気持ちが私を包む。もちろんこの事を書くのは、このような方を輩出するJWが唯一の神の組織であると言う事ではない。例え、JWを辞めたとしても、非常に優れた人としての徳を保ち続ける事が出来るという事だ。


この辺りで、ブロガーの紹介コーナーが始まる。絶妙なばうちんさんのフォローというか突っ込みもあり、皆が楽しそうに紹介している。一般の御主人と一緒に来ていた女性が、「この人がいなければ私は生きていませんでした。」と、御主人との仲むつまじい所を見せてくださったのが印象に残る。喧嘩になれば必ず「不幸にされた落とし前をどうつける」と言われる私も、いつかは妻にとってそんな存在になれるだろうか。
やがて、順番は巡りゲハジも紹介させていただいた。はっきりいって緊張で何も見えていなかった。何を言ったかも覚えていない。ただ、まいけるさんが「よっ。ニューウェーブ!」と声をかけてくれたのと、とらさんが嫁さんがらみで突っ込みを入れてくださったのが嬉しかったのを憶えているだけだ。しかし、多くの方が聖書中の人物のゲハジを憶えていないのに驚いた。殆どの方が、リハビリを終えておられるようだ。こんな聖書にちなんだHNをつけてること事態が未だJWに未練がある証拠のような気がして少し恥ずかしくなった。というかこのHNでインパクトを与えて名前を覚えてもらおうと考えていた、愚かしくも浅はかなゲハジの作戦がまた一つ没していた。

自己紹介も終え気分が良くなり、久しぶりに飲んだ酒の勢いでゲハジは更に失敗を重ねていく。
待合の時に、少し会話をしたうら若き女性が隣になる。その女性は、やはりJW経験者とは思えぬ美しさを湛えておられる御仁であり、いわゆる目力のある方で、その目に射抜かれたゲハジは緊張と興奮が入り混じってしまい、あらぬ会話を繰り出す。

その方は新婚ホヤホヤ(死語)であると先の自己紹介コーナーでいわれていたので、ゲハジは痛さ満点ではあるが、既婚者として少しでも役に立つ情報をと思いアドバイスをするつもりが、自分の馴れ初めから夫婦生活の話になり、性の冒険の話になり、気づけばアナルセックスについて唾を飛ばしながら熱く語っていたのだ。話を聞く彼女はさすが元JWというべきか、表情を崩さず、傾聴と共感を示してくださっていた。新婚のうら若き女性に肛門交接について語る愚か者なぞ世界を探してもそういないだろう。

そんなゲハジだが、心から願っていた。どうぞ、どうぞお幸せに。


いくらか飲んだお酒が膀胱にたまった様だ。排出しなくてはならない。髪の毛もだいぶ油にまみれ、くたびれてきた、セットしなおさなければならない。トイレに向かうゲハジ。鼻歌交じりに自然の呼び声に答える。気分は上々だ。切れもなかなかよい。手もここぞとばかり念入りに洗った。よし。と顔をあげ、表情筋を引き締めるべく鏡に向って大いなる勘違いのナルシスト。ゲハジが微笑む。

how many イイ顔…

異変に気付く。

出ていたのだ。確かに。黒々と。B4、0.9のシャーペンの芯ぐらいの黒さと太さの鼻毛が。
全てが崩壊した。今まで平然を装い、精一杯の笑顔で話しかけて弄してきたコードネーム”ゲハジちょっとはキモクない”作戦が失敗したのだ。今まで笑顔で接してきた方の顔がフラッシュバックする。確かに、鼻に手を当ててる方がいた。密かに気づくようにサインを送ってくださっていたのか…。それなのに奴は惜しげもなく「オッスオラ、ハナゲハジ。」とこんにちはしていたのだ。
出陣前にはしっかり処理をして来たはずなのに何故だ。そうだった、ここ数ヶ月、家族以外と接する事がなかった。つまり、全く手入れをされず、恐ろしく繁茂した鼻毛は、朝の少しの手入れ程度では根絶出来なかったのであった。

mission is failed…

そんな幻聴が聞こえた。

憂いにひしがれているうちに、気づけば宴は終盤に差し掛かっている。幾名かの方々が帰り支度をし始めていた。焦りを感じる。まだ話し足りない。いや、ゲハジの話など所詮下ネタがらみでしかないのだが、もっと多くの方とコミュニケーションしたいと身の程知らずな気持ちが沸き起こる。その時、帰り支度をされている一人の女性が声を掛けてくださった。JWブロガーなら知らない人はいない有名なブロガーの方だ。イメージは、あぶない刑事の時の元気な浅野温子を感じさせるような美人。もちろんゲハジもこの方のJW問題に関するバランスの取れた見識にはいつも驚かされ、深く頷かされていたのだが、「ゲハジさん、よくあの記事を書いてくださりました」と仰ってくださった。恐らく、現役JWブログが閉鎖された際に書いた記事の事だと思うのだが、何より、ゲハジの下ネタに溢れかえる記事の中の真面目な部分を汲み取ってくださっていた事に感激した。しっかと握ってくださった握手も嬉しかった。最近の彼女の記事こそ、まさにゲハジが常々言いたいと思いつつ、才の無い身ゆえ、文にする事が出来なかった事が明快な筆致で書かれていて、大変な感謝の気持ちでいるのだが、ブログ上での交流がまだないのでお名前を出すのは念の為に控えておく。


ゲハジにとって、2次会はこのように貴重な出会いに満ちた、楽しい時間の連続であった。それはあまりに早く過ぎ去り、5時間ほどあった時間が1時間弱に感じられるほどだった。
それはとしきさん、ばうちんさんをはじめとして大勢の方が自分が楽しむ事ばかりではなく、目を配り、全員が楽しめるように計らってくださっていたからこそであると思う。言い尽くせない感謝の気持ちでいっぱいである。

もうすでに多くの方が述べられている事ではあるが、オフというのは脱JWをする上で非常に有用なツールであると思う。どこかでJWのマインドコントロールによって縛られている心を断ち切る一歩になる可能性が高いのではないだろうか。もちろん全てのJWオフが安全かつ健全なものであるのかどうかは分らない。慎重になるのも必要であろう。しかし、このゲハジ自身が体験した、としきさん開催のオフに関しては、自信を持ってお勧めしたい。そう強く思った。
ゲハジが参加する場合、下ネタと鼻毛には要注意であるが。

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ここに記述できなかったのですが、2次会では他にも話をさせていただいた方もいらっしゃいました。本当にありがとうございました。
本当は2次会までの参加予定だったゲハジですが、フィリステアの神の親切な計らいにより、3次会まで参加が可能になり、としきさんに無理をいって3次会に組み込んでいただいてしまいました。
3次会編へつづく?
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ゲハジ、オフ会に行く2次会編1 

赤貝、ミル貝、ナイスガイOK~!
そう。全ては計算だったのです。この世界に存在する評価基準の多くは相対的なものです。例えばキムタクは歌がうまいと言っても、それは比較する対象群がジャニーズであれば、たとえ客観的事実とは異なっても、それは多くの女性にとって真実となるのです。そこをゲハジはついた。つまり、比較する対象群として、自らブサイク、キモイ発言を繰り返す事により、基準の低い物を設定する事に成功していたのです。そしてオフ会で「意外とキモくな~い」「てか可愛い~♪」などといわれる事をうすら醜い心で画策していたのです。グフフ。ゲヘヘ。ゴボボ。
果たして真実やいかに。

まぁこんな事をかいてる時点で、キモヲタ決定なわけですが。

てか2次会編大分前に書いたのですが、ぶっとびまして。
もう一週間以上たってしまったので記憶も徐々に薄れているし。
文体もかわるかも。

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2次会は席が受付で渡されたくじで決まっていたのだが、そのシステムすら理解できなかったゲハジ。JWを離れて5年強、いまだ飲み会スキル0である。自分の席が見つからず、挙動不審でいると多くの方が心配して席を探してくださる。皆さんの親切さでまた安心の度合いが高まる。JW時代の交わりでは常につまはじき物、そこに存在しないかのように扱われていたゲハジ。だが今日は違う。としきさんに急遽組み込んでもらった席に着いた時も、両隣の美女は嫌な顔ひとつ見せないでくれた。

としきさんの挨拶が始まる。ゆ~じさんの一周忌について話がされ、浮かれた気持ちでいたゲハジは恥ずかしい気持ちになった。人生とは大切な物を築き、その大切な物を誰かにバトンのように手渡していく事なのだと思う。ゆ~じさんの残したバトンが、としきさんの手に、そして集まっている人達の手にしっかり握られているように感じた。

そして、獅子の咆哮のように轟くばうちんさんの開会の音頭と共に2次会が始まった。

緊張が波の様に再び寄せて返してきた。何せ隣には普段生活で話す事など絶対無い美人がいるわけだから。

何を話せばいいのだ。と悩んでいたが、近くに座るウォーターボーイズに出演していてもおかしくない、若く健康的でグッドルッキングなナイスガイがおられ、その方を中心に話が盛り上がっていたので、ゲハジはそれを楽しく聞いている事ができた。彼の笑顔は夏の炎天下3時間奉仕した後に吹き抜ける一陣の冷たい風のように爽やかな印象を見る人に与える。彼女がいるのかは確認を忘れた。
そういえば最近、ゲハジの元いた会衆の女の子が、彼氏と別れてまた新しい男と付き合ってると聞いた。その子は現役だろうが、元だろうがJWの男とは付き合えないと言う。「JWに関わってただけでキモい。」だそうだ。そんなBITCHに見せてやりたかった。こんなにいい男がJWにもいるんだからな。クソったれ。

少し興奮してしまった。話を戻す。

そのままずっと自分から何も話さないのでは飲み会スキル0である事が露呈してしまう。何か話さねば。そう葛藤するのを見かねてか、隣の麗しき女性が、自分の経験を語ってくださった。彼女は一生懸命JWを行い、脱する時も命がけだったという。一生懸命物事をやり遂げた人だけが持つ美しいオーラが見えるような気がした。ゲハジの経験も少し話したのだが、そのいい加減な生き方に辟易させたのではないかと不安を抱いた。しばらくして、元JWに会えた喜びで浮かれ、昔話を楽しそうにしてしまっていた自分の無思慮さに気付いたが、後のカーニバルである。

一方のとなりの女性とも会話をしようと試みる。「ゲハジって言います。」「うーん、なんか聞いた気がするけど」「…」むぅ。ユニークアクセス20強のブログでは会話の肴にもなりはしない。

暫時の後、ばうちんさんが少し離れた所から声を掛けてくださる。
「ゲハジ!元気なのか!」
「ぁぃ。元気っす」
「ならいい!」

なんと豪快な会話だろう。一言二言の言葉だけで、人を元気にさせられる人はそういないはずだ。ただ、ばうちんさんがお気楽にそうした事をしているかというと、そうではないような気がした。でなければ、こんな存在感の無い男に声をかけられるわけがない。一生懸命いろんな人に目を配り心をかけておられたようだ。言葉は若干乱暴だが、そのつぶらな瞳は優しさで満ちていた。


まだ2次会は序盤。一時間も経過してないのだが、気付くと隣の女性が席を移していてもういない。しまった口が臭すぎたか。いや、足か。となりの方は食のプロだった。何か重大なマナー違反を犯したのだろうか。さっき少し話しをした時にいやに顔を背けているような気がした。何か嫌な予感がする。

いや只、トイレに行ってるだけなのだ、すぐ戻ってくるに違いない。帰ってきたら「生理、重いんですか。大変ですね」と気遣いの言葉をかけるべきか。いや、それでは強制退場になってしまう。などと時が時なら銃殺刑もありえる事を考えていたのだが、結局となりの方は戻らず、別の場所に移られていた。

少し、悲しくなった。自分の悪い癖だ。自分のスキルも省みず、多くの結果を求めてしまう。だが、これがゲハジなのだ。常々「お前の話はつまらん」と愛する妻から言われているじゃないか。少し会話できただけでも感謝だ。心の中で「ありがとうございました」とつぶやき、気を取り直すことにした。

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長くなりすぎたのでその①をとりあえずUP。
まずい。まとまらない気がしてきた。

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食事中の方はよんだらあきません 

ちょっとリアルタイム更新。

駅のベンチに座り、10月の雨に打たれているゲハジ。妻の迎えを震えながらまっている。

足元には緑色の吐瀉物。
そう、急性胃腸炎の激烈な症状が帰宅途中に襲ってきたのだ。
皆さんも手洗い、うがいはどうぞしっかりして気をつけてください。

でな。

ウンコももらした。

気を抜いた刹那。事件は起きた。

三十路半ばにしてウンコを漏らしたゲハジ。どうぞこれからも哀れみ深く接して頂きたい。

吐き気がまた襲ってきたので、今日はこれまで。
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ゲットオフザリング 

二次会編はどした?

PCに触れない環境が続いてます。ブログというのは情報が遅くなるとその記事の価値も下がる場合が多いので、頑張って早く仕上げたいと思っております。が原稿がWeb上にあったり、紙ベースだったりするのでまとめるのに難航しています。

んなこたぁ知らん!

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オフ会に行って思いついたのですが、JWブログっていうのをプロレスになぞらえるとオフ会が行きやすくなるような気がしたのです。

うん、ばうちんさんにお会いして、その豪気に溢れる姿のせいなのか何故か思いついたんです。

男として恥ずかしい限りなんですが、プロレスよく知らないんですね。子供の時分、日曜の夜にテレビが何も見るモノがなくて全日本を見てたりした程度です。あの頃の三沢光晴は格好良かった。

だからかなりフィーリングで書くんですけど、プロレスって同じ団体の中でもヒーローがいてヒールがいて、たまにM字開脚してくれる人がいたりするんですよね。格闘家としてのバックボーンもレスリングだったり、柔道だったり、お笑いだったりするわけです。そういう人達が、一生懸命パフォーマンスをしたり、くんずほぐれつしてる。でも、決して茶番などではなくそれは時に生死に繋がる場合だってあります。

これってJWブログ界に似てるような気がするんです。

JWブロガーはみんなそれぞれ、一世だったり二世だったり、現役、自然消滅、排斥、断絶。人の数だけ背景があります。

だからブログ上でバトルになるのはある意味、必定だったりすると思います。

特に僕なんか、ちゃんとした批判系に属するわけでもなく、擁護も中途半端にしたりするブログを書いていたので、オフ会に参加するのはとても躊躇われていたわけです。

で、プロレスの場合なんですが、リングで死闘を繰り広げたように見えても同じ団体、同じ会社の社員な訳で、一緒に巡業するし、場合によってはご飯を食べたり同じホテルに止まったりするのです。そしてそこには真っ当な年功序列に基づく敬意だって存在するはずです。多分。

だからJWブロガーで、Web上でバトルになった事があったり、自分の中に擁護の気持ちがあって後ろめたい気持ちがあったりしてオフ会に行くのをためらっている人がいたら、ぜひオフ会はリングではなくリング外だと思ったらいいんじゃないでしょうか。と提案したいのです。

そう、僕みたいなブロガーにも皆さん凄く優しかったんです。

オフでは、ブログのように一面的ではなく、その人全体と接することが出来ます。なのでオフを体験をすると、自分と違う意見を持っていてあまり好きでないブロガーがいたとしても、その背景にあるモノに思い至る思考回路が出来るような気がします。

まぁ逆に全自分がさらけ出されて、どつぼにハマるゲハジみたいな奴もいますが。

こんだけ書くんだったら二次会編書けたか。

あ!今バスの中でこれ書いているんですが、ばうちんさんの豆腐とオフの記事って韻を踏んでるって今気づ聞いて、声あげそうになりました。

どんだけ頭悪いねん自分。
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ゲハジ、オフ会に行く 

としきさん
企画、準備、運営お疲れさまでした。この大人数のオフ会を実行する為には想像を絶する多大な自己犠牲があったと思います。
私はリアルで友人と飲んだのが昨年の12月でそれ以降、外で遊ぶ事がありませんでした。(家族での遊びは除く)そんな私にとって本当に楽しいひと時を過ごさせていただきました。そんなわけで周りの迷惑も顧みずはしゃいでしまった事をお詫びします。
また、JW問題に関してもさらに思考を重ねる事ができました。

心より感謝を申し上げます。

ありがとうございました!

また、運営に関わっておられた方もありがとうございます!

席におられながら、他の人へ気配りを払われている方もいっぱいいらっしゃいました。ありがとう。

以下は私のオフ参加記録です。無駄に長い上に妄想も混じり事実と異なる部分もあるかもしれません。大変読みづらい文ですが、お会いできた全ての方への感謝を込めて書かせていただきます。
注)すでにコメントいただいている方や男性などは、HNで登場を願っておりますが、それ以外の方は表現をぼかさせていただきます。

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12日朝。
今日は待ちに待ったオフ会。
風呂に入り、無駄に腋や足を念入りに洗う。
髪の毛も例のごとく、生え際をカモフラージュすべく念入りにセットした。
自分では井上マーのようになったつもりだが、妻にはアンガ田中に見えるようだ。

午後になり、仕事をしている妻に子守をバトンタッチする為、
子供たちを着替えさせ、自分も着替える。
なんかこのシャツ、ジョイマンぽいな。
ま、いいだろう。

いざ、妻の仕事場に行こうとした時、
妻から頼まれていた洗濯物を干す仕事を忘れていた事に気付き顔面蒼白に。

これをやらないで行ったら、絶対機嫌悪くなる。

必死で洗濯物を干し、家を出るのが予定時間より30分遅れた。

途中、ばうちんさんの”遅刻するべからず”のメッセージを読み
さらに顔面蒼白に。

運よく最も停車駅の少ない電車に乗ることができ、
集合時間の20分前に現地に到着。

むぅ。風が強い。

いかん。せっかくセットしてきた偽りの髪型が崩れる。
と待ち合わせ場所の側の店舗に入り身を潜める。

時間になり、集合場所のそばに立っていたのだが、それらしき人がいない。

としきさんに電話するが、電波状況が悪いのかお出にならない。

場所が間違っていたのか。このまま合流できず、ブログのネタにするしかないのか。

そんな不安を抱きつつ辺りを見渡していると、何やら少しづつ集まり始めている人たちを発見。

しかし、JWぽい感じがしない(当たり前だが)
挨拶も普通で、握手とかしていない。

しばらくしても、後ろに佇むゲハジに気付く様子がない。
しかし、自分から声を掛けるのは緊張する。
もし、違う人たちだったらどうしよう。若い女性もいるようだから「変態です」と
通報されてしまう危険だってある。

賛美の歌を歌うか。171番がいいか。

「主…」

だめだ。それこそ違ってたらタイーホだ。

意を決して近づく。「ひ、ひ、昼ぶたオフの、か、方ですか」
うん。我ながらキモかった。

「そうですよ~」

あの時、優しく返してくださった姉妹じゃなくて女性の方々に感謝を述べたい。
みなさんの笑顔で緊張が少し和らいだのだ。

出席の確認をしてくださってるのがまいけるさんと聞き驚く。
やはり知性あふれる感じの方だ。
有名な方がこうして目の前におられるのが不思議に感じる。

そして、続々と人が集まり、かの御仁、ばうちんさんも登場。
声も話し方もイメージどおり。
実はこれは凄い事だと思う。ブログで書かれているのが
嘘偽りなく素の自分だという事なのだから。
そして不肖ゲハジにも、声を掛けてくださりちょっと感激。

ぞぞろと一行で会場へ向う。

みちすがらパンダ@柳子さんが話しかけてくれた。
お互いの境遇などを話す。
普段女性から、冷たい仕打ちを受けて凍り付いていたゲハジの
心が熔けていく音が聞こえるようだった。

会場に着くと、一次会からの参加者がすでに待機中で、
席に順番に座る為並んで待つ。

dagon先生も到着。

実はdagonさんとは一回しか会った事が無いのだが、ブログでの
やりとりもあり、よく話しているような友人に会った気になって
さらに緊張から開放された。

髪の毛を短くされ、さらに精悍ないい男になられてやがった。(失礼)

dagonさんから思いがけず、嬉しいプレゼントも頂く。
我らを繋ぐ魂のアーティスト、筋肉少女帯のツアーグッズのフリスクだ!
頭の鈍いゲハジをシャープにしようとしてくれたのか。
だが、もったいなくて大事に持って帰ることに。

順番が来る。

緊張のあまり受け付けをスルー。
何の為に並んでたんだよオマエ。

会場に入るとゲハジの目に搭載されたBSEシステムが自動で作動する。
bijin-scanning-eye-system美人走査システムである。
キュイーン。

むふぅ。恐ろしく美人が多い。

受付の美女に話しかけられ、名前を聞かれる。

「げ、げ、ゲハジです。」発声練習をしてくるべきだった。

「では席へどうぞ」

いよいよ昼ぶた同窓会の皆さんと会える。

2次会編へ続く。
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きれいな姉妹でした… 

オフ会に向かう道すがら、街路伝道の方をみつけました。
一度スルーしたのですが、待ち合わせの時の目印になるかと思い頂きました。

20081012175753


しかし、兄貴、東京は綺麗な姉妹がおおいでんな。

待合の時、挙動不審で近づいたにもかかわらず親切に接してくれたみなさんありがとうございました!
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緊張ここに極まれり 

今、昼寝するぶた同窓会オフに参戦するべく、ゲハジは車窓を流れる景色ではなく、前の席に座る爆乳の女性に目を奪われながら、心地よい電車の揺れに身を任せている。

って遅刻しそうなんだけど!

電車よもっと早く走れー!

緊張で一昨日から便秘です。口から便臭がしたら皆さんごめんなさい。

エロキモイこの顔が、少しマシな顔つきになるために、旅のお供の本は岩波新書"社会心理学入門"という堅めのチョイス。
うん。頭に入らねぇ。

服装は、少しお洒落して皆さんから気持ち悪がられる危険を回避しようと思ったのですが、そもそも服がなかった。ということでいつも穿いてるジーンズ姿。買ってから一度も洗ってないので異臭がしたら皆さんごめんなさい。
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ゲハジの真骨頂 

明後日は昼ぶたオフ会です。
正直緊張でブルってます。でも非常に楽しみでもあります。
オフ会が迫ってるってのに、こんなエントリーをして、オフ会で、「お前がゲハジか、けったくそ悪い!」とか罵られたり、ハブられたらどうしようという懸念もありましたが、こんな自分を曝け出すのが、ゲハジのゲハジたる所以というわけでUPしてしまいます。

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宮川さんをスタバで見る

宮川さんとは、ゲハジの小学生からの同級生で、"ウンコ"と呼ばれていた女の子である。彼女は青木さやかを惨くした感じの顔で、色黒な肌を持つだけで、そのように排泄物呼ばれをされ、それこそ男子からのみならず女子全員からも嫌われていた。小学生の行うイジメというのは、道徳など、どこ吹く風で限界がなく、恐ろしく陰惨なものだった。記憶の限りでは、宮川さんが下校途中に、顔に砂を掛けられたり、ランドセルを突き飛ばされて、地面にころばされたりしていたのをよく見た。当時、彼女はどんな思いでいたのだろうか。何か悪い事をしたわけでもなく、ただ見た目が他の人の気に入らないだけでイジメの対象となる事に対して、学友や先生や周りの全てに対して怒りや恨みを抱いていなかったのだろうか。

そのような、宮川さんに対するイジメを見て、ゲハジは何をしたのか。

その通り。傍観を決め込んでいたのである。

積極的にイジメに参加しないものの、そのイジメを制するような行動に出る事も、もちろんなかった。最低である。それどころか、小学校1、2年の時に自らに向いていたイジメの矛先が宮川さんに向いた事に安堵の気持ちすら持ったのだ。目も当てられない下劣ぶりである。

さらにゲハジの最低な人間ぶりはこんな所に露見する。通常、奉仕で同級生の家に入るのは、極力回避したい局面である事はexJW the 2ndの方なら理解していただけるであろう。それが女子の家であれば、もうストレスで腸が蠕動を起こし、肛門から、ガスやら大便がダダ漏れになってもおかしくない位、精神的圧迫の度合いは強いものだ。だが、ゲハジは彼女の家には普通に証言できた。宮田さんが出てきても、普通に平常心で証言していた。

「この地上が悪人のいない楽園になったら素晴らしいと思われませんか」

当時は楽園が現実の物であると疑っていなかったゲハジ。実際に彼女が音信に応えて、差別の無い(と当時は信じていた)JWに入ったら、不幸から抜け出せるのではと思わなかったでもない。

しかし、他の女子に証言が出来なくて、彼女には出来たというのは明らかに、人間として彼女を見下げていたからだったというのが、真の理由だったのだろう。

ゲハジ、お前はなんと醜い人間なのか。


その宮川さんを、先日、スタバで見かけたのである。
彼女は一人ではなかった。男性をともなっていたのである。まずその事に驚いたのだが、一緒にいたその男性は、いわゆるイケメン科に属する種族の人間。ブサメン科キモス目のゲハジとは対極のような男性である。

ゲハジは、スタバでナンタラマキアートとか発音するのが出来ない上に、お金も無いので、唯一発音が可能なエスプレッソを注文し、席について一服していたのであるが、ちょうど目の前の席に彼女たちが座ってきたのである。

会話の様子から、その男性はどうやら彼氏ではない事が推察されたが、二人はとても楽しそうに会話を重ねていた。


それを見て、ゲハジは何ともいえない気持ちになった。

何故なら、その男性は、宮川さんと本当に心からにじみ出るような優しい笑顔で会話をしていたからだ。決して憐憫から来るそれではない。宮川さんの話に深く頷き、身振り手振りをつかい、しっかりと目を見ながら話をしているのだ。ゲハジは言うに及ばず、今まで出会ったことのある、どの長老、巡回監督より素晴らしい笑顔、話し方だった。

そして、そんな彼の笑顔を向けられた宮川さんもウンコなどと呼ばれた過去があったとは信じられないくらい、人間としての尊厳と自信に満ちた笑顔と話し方をしていた。

彼はJWの教えよりも、そこにいるキリストの精神を学んでいると主張する殆どの人々よりも、はるかに人を幸せにできる人だと思った。

人を見た目で判断しない。こんな事は当然で、道徳の最も根本的な部分である。しかしゲハジは聖書を幼い時から学んでいながら、最高の道徳教育といって憚らないJWの教えを受けてきながら、全くそのような事が身についていないことを恥ずかしく思った。

こういう人を見ると真理を受け入れない世人すべてが、生きるに価しない人間であるとするJWの教えが如何に見当違いなものであることを痛感するのである。


チラチラと視線を送り、会話を盗み聞きしていたゲハジの存在に彼女は気づいていたに違いない。
かつて自分を蔑んだ、おかしな宗教をやっていた男が、三十路も半ばになって未だ人生に迷い、生ける屍のような表情を浮かべてコーヒーを啜っているのを彼女はどう思っただろうか。


そんな反省や後悔の念を抱きつつ、家に帰り、テレビをつけると青木さやかがでていた。
その醜さを自覚していない態度にいらだち、思わず舌打ちをする。「けっ。ブスが。」

ゲハジとはかように、どこまでいっても最低の男なのである。
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ゲハジプスコンプレックス 

幼児期の体験が人格形成に大きな影響を与える事は、多くの人が認めるところであろう。フロイトの心理学は今では盲信されることは無くなったが、その基本的なコンセプトには幾らかの真理が含まれているように体験的に感じるのである。

そうであれば、現在の人格を具に観察する時、決して精確とは言えないまでも、おおよその幼児体験を割り出すことは可能かもしれない。


”ゲハジは苦手である。女性と話すことが殊更に。”


声はうわずり、握りしめた拳には汗が滲み、頬は不規則に痙攣し、下手をすれば膝さえ震え出すのだ。


勿論目を見て話すことなど出来ない。うつむきがちにボソボソと言葉を発するのが精一杯である。


ゲハジの妻などは、”その方がよい、そも、うぬのような下賎の者は女性と会話すらするべきではない。”といい賜るのであるが、当の私にしてみればこれは大変困ったことである。仕事やプライヴェートで女性と話す機会はそれなりにあるのだが、その度いちいち極度の緊張を強いられなければならない。その上、上記のような態度で話すなら相手に要らぬ誤解を与え、周囲に「ゲハジさんが私のこと見て、イヤラシい顔してたんです」などと言われ、キモスギール・ゲハジという徒名(あだな)を頂戴する事になるかも知れないのである。

ゲハジのこのような現在の精神的特性は幼児期のどのような体験が礎となったのであろうか。

恐らくは、母から受けた言葉の数々がそれとなっていたのだと推察する。私の母は基本的に褒める事をしなかった。出来る事よりも、出来ない事に注目し、ヒステリックに私を罵った。「ゲハジ、あなたはなんで、○○することができないの!」「いつもゲハジは○○が出来ないじゃない!」このようにいわれ続けて来た気がする。もちろん、時には褒められた事もあったであろう。しかし、記憶に残ってしまっているのは「お前は何も出来ない」という否定の言葉であり、それが大部分を占めてしまっているのだ。

また、容姿に関しても、自分と比べて鼻が低い、誰に似たんだと言うような事などを嘆くようにしてゲハジに伝えてきた。

幼稚園にも通わず、小学校に通うまで24時間、365日、その母と接してきたのだ。哀れ少年ゲハジは女性とは皆、私のことを嘲笑し、何も出来ない無能な人間で決め付ける存在であると認識する。それも無理からぬ事だろう。

通常の人であれば、思春期を向え、恋の一つや二つを経験し誰かに愛される経験から自尊心を復活させるのだろうが、見事にその後も、そのような価値観を覆すような出来事は起こらなかった。「うざい。」「てかお前に話しかけてねーから」母以外の女性からもそのような言葉を浴びせられてきた。

だから。

だから、私は女性の目を見て話をする事が出来ない。うつむいて話をするしか出来ない。そうするとちょうど胸を、乳房を、いやおっぱいを、見つめるような形で話す事になる。そしてさらに変態扱いを受けるのだ。







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鬱死 

ビッグウェーブが来たぜ~!
でもね。こんな感じで抜けきるぜ!




スキンも変えたら気分変わるかな。
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滞る更新。塞ぐ心。 

更新に難儀している。書きたいことが無くなった訳ではない。寧ろその逆でJWについて書きたいことは沢山あるのだが、筆というか指が進まない。文章作成能力の欠如が主たる理由であるのは明らかだが、更に書くことを難しくしているのが自分の考え方である。私の考えは時にJW擁護に傾き、またある時はJW批判に傾く。しかし基本的にはその相反した考えが混在するために、文章を書いていると、逆の立場に立つ自分がそれに対して批判をするので、それは論をなさない文章となり下書きのままで終わってしまうのだ。

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とある掲示板に無断で他のブログのURLを貼り付けるという失態をおかしました。

考えてみると、人に何か断りを入れると言う事に対して極度の抵抗を感じる自分がいることに気がつきました。仕事でも、プライヴェートでも人に確認せず行動し、失敗する事が後を絶ちません。こうした性向の原因は、JWに育った環境にあると思います。小さい頃から何にせよ行動を起こそうとすると否定されてきました。友達と遊ぶ事なんてのは当然で、果ては学校の行事に必要な物を買出しに行く事すら禁止されたのです。進学、趣味、その全てが規制を受けていた。きっと何をお願いしようが、母は全てに許可を出さない。このような強迫観念の元で成長してきたのです。だから、だまって行動して、結果怒られればいい。そんな行動を繰り返してきました。その結果こんな駄目人間が出来上がった。

全てを幼少期の体験に還元する考えって幼稚ですよ。ゲハジさん。同様の体験をしても全ての人が、あなたの様なダメ人間になるわけじゃない。己の未熟さを呪いなさい。神を呪って死になさい。
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