
ハロウィンは若い男と女がチュッパチャップスしたりするイメージがないから好きさ!
でも、何をしたらいいのかわからないぜ。
だからノートに髑髏の絵を描く。
happy Halloween for the harrowing.
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ハロウィンに関しては以下のサイトがくわしげです。↓
halloween japan info
地獄から這い上がったぜ。何か問題あるかよ。

いつの時代も芸術には、時代を牽引する者、新たな何かを創るものと、それに追随、盲従する者の2種類しか存在しない。
俺は後者だ!
真似してすまん!チェルベロはん
(キャーキャーうるさい方)p.s チェルベロさんが美しいご自分を醜く加工したのに対し、僕は鼻を高くしたり目をパッチリさせたり韓国女優並に弄くっております。これだからコンプレックスって奴は困る!
ヴィンセントギャロが大好きでして。
こういうコントロールフリークというか、ペインティング、音楽、詩、映像、全て自分でやってしまうような人が好きです。例えば音楽に限ってみても、ギターだけしか弾けない人より、歌もギターもピアノもプログラミングも全部やっちゃうような人が好きだったりします。
そこに憧れるぅ。
生まれ変わったらこんな人になりたい。
でもこんな偏執狂とは友達にはなりたくない。

つ似てない。
彼の映画を見ると、自分への愛憎の振れ具合の凄さに圧倒されます。
自分が大好きで大好きで大嫌い。
男という存在のどうしようもなさを、滑稽さをこれでもかと描いております。
だが、良識ある貴女にはお勧めできない。というか2作目もクリスティーナricciにして欲しかった。
リンク: 映画 the brown bunnyの評論(オフィシャルが無い。)
でも、コッポラ作品に出てる最近の彼は太ってしまってて好きじゃない。
tetro結局俺は、buffalo '66の時の太っていたchristina ricciが好きなだけなのかもしれない

そのクリスティーナリッチも今や激痩せ、微乳。
美しくあり続けるというのは容易ではないのですな。
せつのうございます。